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□東京心療センターとは? ・ 心の病の代表的な症状に、『統合失調症』・『うつ病』があります。精神病院の入院患者の6割くらいを占めると言われているのが、最近の傾向です。日本では、昭和の時代まではノイローゼとも言われていました。
現代医学では、さまざまに分類されていますが、『統合失調症』は原因不明で薬を飲み続けて、治らないと思われているのが一般的です。 統合失調症の原因は、過去に起こった脳の興奮状態を止めたまま脳内に残している事が原因と思われます。 興奮状態は生まれつきあるものではありません。当センターでは『原因療法(メカニズム療法)』により、これら興奮状態を生まれたときの状態に戻すことを目的として、指導を行なっております。
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□入会金 \30,000 (カウンセリング料金込みです)
□指導料 30分 \5,000
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プロフィール |
三上 眞吾(みかみ しんご) 1947年広島県に生まれる。 1977年までサラリーマン生活を送りながら、自身の幻肢痛を解消するために研究をし、メカニズム療法を開発する。 その後、うつ病等に適用範囲を広げ、心の病全てに適用できることを研究。 1978年からは一般にも対象を広げて、心療指導を行なっている。
主な著作書 統合失調症(発行:ほおずき書籍株式会社) 平成17年7月23日第一刷発行 心の病に革命(発行:東京心療センター) 平成10年11月10日第一刷発行 平成16年 9月 7日第三刷発行
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| 東京心療センター |
統合失調症 | うつ病 | 不眠症 | 自律神経失調症 | パニック障害 | きつ音 | 東京心療センター 広島市東区光町 1-11-24-205 |

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